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現地体験型プログラム

中学生サマーキャンプ:立石啓太君のご両親よりのお手紙

この度は、立石啓太の短期語学留学に関しまして、
色々とご支援いただきまして
本当にありがとうございました。

お蔭様で無事、今週月曜日の夕方に関西空港に元気に到着いたしました。
本人にとりましても、とても楽しい経験だったようで、
帰りの車の中、そして帰宅
後も本人にはめずらしく
饒舌にカナダでの色々な経験を話してくれました。

語学の勉強だけでなく、ホームステイでの経験や午後の様々な活動に関しても
本人にとっては新鮮なことが多かったようです。
あまり自己表現をすることが苦手な部分もあるように感じていましたが、
カナダで
の経験で本人自らが「自分の考えることをきっちりと
話をすることは大切だと感じ
た」と話しており、
これからもボキャブラリを増やして英語をもっと上手くなりたいと
しており、少し期間的には強行軍でしたが、サマーキャンプを
経験させたことは本当に
良かったと思っています。

長男(高校3年)、長女(小学6年)も啓太に刺激されたのか、
自分も英語を勉強
に行ってみたいと思っているようです。
親としては大変な部分もありますが、出来る
だけ機会を作ってやりたいとも
思っておりますので、また来年以降で機会がありました
らよろしくお願いします。

日本も先週までの猛暑も少し和らいできたようです。
残暑も残りますが、もうすぐ秋の気配が漂う季節になってくるかと思います。
カナダは厳しい冬が来るまでは素晴らしい季節なんでしょうね。
また、そのうち家族でも訪れたいと思います。

それでは、皆様お体をご自愛ください。

短期留学体験談:小林聖花様・小林杏子様



私たちは大学の同級生で今年の夏に一緒にカナダへ留学することにしました。
バンクーバーは良いところと学校の友達から聞いていて、ホームステイと語学学校のプログラムに決めました。

私たちは1ヶ月の留学でしたが、本当にバンクーバーめちゃくちゃ良いところでした!!!!!!
ホストファミリーは優しいし、街も綺麗で地図を持ってダウンタウンを歩いていると
色んな人が大丈夫?道分かる?と声をかけてくれるほど本当に優しい人ばかりで驚きました。

学校はスピーキング中心のところを選んで大正解☆友達がたくさん出来ました。
アクティビティには絶対参加したほうがいいと思います、韓国やサウジアラビア、メキシコ、ヨーロッパから
来ている留学生と友達になって、今でもFACEBOOKでずっと連絡を取り続けています。


バンクーバーはシアトルやビクトリアにも近いので旅行もたくさんしました。
1ヶ月では足りないほど色んなアクティビティに参加して、カナダを満喫出来たと思います。
オリエンテーションから帰るまでたぶん5回以上は現地のオフィスに立ち寄って
色んな話を出来たのも良かったです、JANリンクのスタッフの人はみんな優しいだけではなくて
とてもおもしろく、色んなカナダや海外の話を聞けて本当に感動でした。本当に感謝感謝です(*^_^*)~☆

本当にバンクーバー最高でしたっっっ!!!!!!!!!!!また絶対戻ってきますので待っててくださいね♪♪

シニアケア施設ボランティア:鎌崎 綾香様


私は大学で福祉を専攻していることから、海外の福祉を肌で感じたいと思い、
1週間のボランティアプログラムに参加しました。
私にとっては初めての海外で、しかも英語が全然できなかったので
はじめは不安な気持ちが大きかったです。
カナダに着いて、ホストファミリーの家に行くとホストマザーが
笑顔で出迎えてくれてホッとしました。ホストファミリーのみんなは、英語が苦手な私に
最後まで一回も嫌な顔をせずに分かりやすい英語や身振り手振りを使って
話をしてくれて、その優しさが本当にうれしかったです。

2日目から高齢者施設へボランティアに行きました。
英語だけが飛び交う環境でつらくなることもありましたが、一生懸命話しかければ
スタッフも施設の利用者さんも笑顔で応えてくれました。
週末のパーティーにむけての準備や配ぜんなどの手伝いをする中でいろいろな施設の
様子を見ること、感じ取ることできました。
日本の高齢者施設との違いを比較することができ、勉強になりました。
全然、力になれない私に、スタッフさんがいつも「thank you  Aya」と
笑顔で声をかけてくれたことは本当に励みになりました。
最終日には大きなパーティーがあり、お腹が痛くなるほど笑って、
みんなととても楽しい時間を過ごすことができました。

今回は高齢者施設以外にもメンタルヘルスセンターを見学したいという希望を
聞き入れていただき、見学をしてきました。高齢者施設同様、私の知っている
日本の施設と異なる点や共通点を知り、とても勉強になり、
モチベーションがグッとあがりました。
通訳もつけていただいたことで、細かいことまで質問できてとても満足です。

たった1週間だけでしたが、勇気をだして1歩踏み出して、
カナダに行ってみてよかったと思います。ドキドキすることだらけの生活の中で
きれいな景色を満喫して、親切な方々と出会って、たくさんのことを感じ、
考えることができました。
本当にたくさんの人にお世話になって、自分はみんながいるからこそ、
楽しく生活できるんだということを身にしみて感じました。
これからの生活の中で今回経験したことやたくさんの思い出は私の心に
ずっと残って、私を支え続けてくれると思います。このような経験の機会を与え
サポートしてくれたたくさんの方々に心から感謝しています。ありがとうございました。

短期留学:九々 千明様

今回の留学は私にとって初めての海外でした。留学は前々からしたいと思っていましたが、
なかなか実行することが出来ずにいました。そんな時、大学でアドバイザーさんのお話を聞き、少し留学を本気で考えるようになりました。

しかし私に留学を決意させてくれたのは友達が貸してくれた1冊の本でした。その本は「人生の地図」という本でした。
それを読み、私は、いま留学しなければきっとこの先ずっとこんなふうにしてどんどん先延ばしになってしまうのではないかと思い、
留学を決めました。両親に相談し、初めて説明を受けてから2週間もしないうちに私はカナダへ出発しました。

 

 

 

そして、やっとカナダに到着☆車でホームステイ先へ送ってもらう間は、緊張とわくわくでいっぱいでした!到着すると、ホストが出迎えてくれました。
おじさんは日本のアニメ「NARUTO疾風伝」が好きらしい(^^) そういえば、学校にいたサウジアラビア人の男の子も好きって言ってました。
ホームステイ先の家族はにぎやかで、子どもたちもかわいくておもしろくて、とっても楽しかったです。
カナダにもwiiがあって、毎日子どもたちと夕食の後はマイケルジャクソンのダンスを踊って遊んでました♪(そういうソフトがあるんです!)

ご飯もおいしくて、お弁当も作ってくれて、夜もよく眠れて、ホームシックなんて全然なりませんでした!
それもきっと、素敵な家族や、学校の友達に恵まれ、現地でも日本人のJANLINKの方々がサポートしてくださったからだと思います!

学校は、先生たちもみんなおもしろく、明るい感じで、とっても良かったです。
たくさんの人と友達になれたし、なんといっても、face bookをはじめたことで、クラスのいろんな国の人たちと友達になり
いつでも連絡をとることができるようになりました。本当にいい人ばかりでした☆最終日はに卒業証書をもらった時は、泣きそうになりました(:_;)

たった一度しかなかった休日は、友達と買い物へ行ったり、スタンリーパークに行ってみたり、とても有意義に過ごせました。


カナダは、いろんな人がいて、いろんな文化があって、欧米人がたくさんいるイメージだったけど
私のホームステイ先の家族もフィリピン人で、家では一緒にフィリピンの連ドラをみたりして、
カナダであっても、多文化に触れたり、貴重な体験ができたと思います。
バンクーバーは街も大きくて魅力的だけど、やっぱり、自然が素敵で、スタンリーパークからみた海は
ぜひ、夏にまた来てみたいと思いました。そして、なんといっても人がとても温かい☆海外は何処も、
けっこう激しいイメージだったけど、カナダは全然違いました。なんかホッとできるような感じで、私はカナダが大好きになりました。

友達とも、ホームステイ先の家族とも、学校とも、バンクーバーともお別れしたくなくて、帰るのが本当にいやでした笑。
子どもたちがとってもなついてくれて、「チャキ!」って私のことを呼んでいっつも遊んでくれたのが嬉しかったです。

今回の留学で、自分の人生観や価値観が変わったり、大事なものが見えたり、とても貴重な経験になりました。
留学させてくれた家族、いろんな手配をしてくださったり、助けてくださった日本のアドバイザーさん、
カナダにいる間相談にのってくださったJANLINKのみなさん、カナダで出会ったすべての人、そして、きっかけをくれた友達に感謝したいです。

親子留学:小林知子様・雄大様

★お母様より★
私たち親子は、そもそも2人で海外など考えてもいませんでした。
息子一人ならともかく、息子の勉強に親がついていくなんてちょっと……。
これが正直な気持ちでした。

私はバレエ教師兼ライターをしています。調べるとバンクーバーには、
オープンクラスがあるので自分のお稽古をして自己研鑽もできるし
バレエ学校を見学したのをレポートし記事にできる!だったら、一緒に行こう!と。

後押ししてくれたのはJANリンクの西岡さんでした。「親子で海外なんてあまり出来ない貴重な体験ですよ」と。
親子で良かったのは、やはり心強いということ。
2人でいれば、楽しみは2倍になり、辛さは半減します。息子が頑張っているのだから、私もしっかりしなくちゃ!とも思えました。

ホストファミリーは本当に素晴らしいご家庭でした。
わずか9日間という短い滞在でしたが、たくさん話ができ、密度の濃い時間を過ごせました。
今でも頻繁にメールでやり取りをしています。ホストマザーは、私にとって心から話せる友達です。
息子もカナダのお母さんだと信頼しきっています。
最終日には、私が日本料理を作り、非常に喜んでもらえました。
簡単なものでいいので、日本から食材をお持ちすればいいと思います。

私から皆様にお伝えしたいのは、とにかく、百聞は一見にしかず。
ぜひバンクーバーに行って見て、感じて学んでほしいと思います。
たくさんの留学斡旋のカンパニーがありますが、JANリンクは本当に最初の海外留学で不安だったところや心配なところを
渡航前に手厚くサポートしてくれて心から感謝しています。

★息子様より★

僕はカナダに行くのは、英語の勉強をたくさんしたかったからでした。
それまでは、親に薦められても留学なんて絶対にしたくない!と思っていました。
英語のヒアリングを伸ばしたいと思ったことと、帰国子女の友達から海外の良さを聞いていたので、行きたくなったのです。
高1の終わりの春休みというタイミングも良かったと思います。

語学学校は韓国人や中国人、ブラジル人もいました。年齢もさまざまでした。
僕は、クラスの中で一番若かったです。日本人がいてもクラスでは絶対に日本語は禁止なので、レベルアップできます。
最終日にはみんなでボーリングに行ったりしてすごく楽しい思い出ができました。英英辞典は絶対に持参したほうがいいです。

ホストファミリーとはよく話しました。夕食後には、家族団らんで色々なことについて話したり、
休みの日には、観光にも連れて行ってもらいました。思った以上に話せたし
向こうも聞き取りやすい単語で話してくれたので、意思疎通はできました。
僕は、母と行ったから、ホストファミリーとの話題も盛り上がったと思います。
ぜひ海外留学、短期でも長期でも行ったら得るものはたくさんあると思いますからお薦めです!

 

地体験型:ネイルコース

佐々木 沙織様

「いつもキレイな爪先でいたい」
「オシャレなNAILをしたい」
「自分の好きなデザインをアートしてみたい」
女性なら皆こんな願望がありますよね?

(でもネイルサロンは結構お高めなので、毎回は行けないし・・・)
自分で自分のネイルのケアが出来たら楽しいだろうなぁ~

こんな私の願望をかなえてくれたのがJANリンクのスタッフが進めてくれた
「現地体験型プログラム-ネイルコース」でした。

バンクーバーで有名なネイリストのYasushi先生が直接指導して下さる
「KAEN Nail Academy」の
• Soak Off Gelコース
• アート&デザインコース
• アクリル&スカルプチャーコース
以上3コースを3ヶ月間受講させて頂きました。

コースの初日、ネイルキットの入ったハードケースが各個人のデスクに用意されていて、
それを手にした瞬間「プロのネイリストっぽい!」と叫んでしまった私に、
すかさず先生から「皆さんはプロのネイリストになるんですよ!」と諭され、
内心「ひぇ~私に出来るかな~」と少し怖気づいてしまいました。

ところが、実際に授業が始まってみると、
「ネイルのお勉強は楽しくないとね!楽しんでやりましょう!」と、
とっても和やかにアットホームに授業が進められ楽しく学ぶことが出来ました。
最初の緊張はどこへやら~気づいたらあっという間の3ヶ月でした。
そして卒業した今、自分の好きなデザインを自分の爪にするだけでなく、
周りの友人たちに頼まれケアをしてあげられるまでになりました。
みんなからも喜んでもらえて、自分自身もHappyになれてとても楽しい毎日です。

このコースの素晴らしい所は、受講修了後すぐに成果が実地で生かせることと、
短期間で一生モノのスキルが身につくことだと思います。
最後にこのネイルコースを教えてくださったJANリンクのスタッフの皆さんに本当に感謝します。
親身に相談に乗って下さって有難うございました。

1週間短期留学

古川会梨様

自分史上最高の10日間♪

まずは、JAN-Linkの皆様、大変お世話になりました。ありがとうございました。

私は10日間(うち語学学校は4日間・・・)という非常に短い期間、バンクーバーに滞在しました。
いろんな人に、何度「Oh!10日!?10ヶ月じゃなくて!?10日なの( ̄□ ̄;)!?短っ!!」と言われたことか…。

私にとっては、今回が初めての海外1人旅。自分の語学力に不安もあり、“English onlyの生活って・・・”と、
出発前には少しナーバスにもなりましたが、バンクーバーに到着し、ホストファミリーに会った瞬間に不安や緊張は吹っ飛びました。
明るく陽気なファミリーで、このファミリーの中で生活出来たことは本当に幸せだったと思います。

学校が始まると友達もでき、1秒ごとにバンクーバーが大好きになっていきました。
お天気は雨が降ったり止んだりで、傘が手放せない日が多かったように思いますが、
日本では憂鬱になりがちな雨でも、なぜかバンクーバーではへっちゃらで、むしろ気持ちが洗われる思いでした。
バンクーバーマジック恐るべしっ!

この10日間を一言で表すならば、まさに「毎日がチャレンジ」です。
日本では社会人3年目で、仕事にも自分なりの流れや方法が落ち着いてきており、何かにチャレンジする、
ということは少なくなっていた私。知り合いがいない場所、土地勘の無い場所で、英語で考え英語で伝える、ということは、私にとって非常に刺激的で、心が弾む経験でした。

日本で英語を習っていても、実際の生活の中で英語を使うという経験はほぼ0だったので、
「英語を話す」という行為そのものや、「伝えたい」、「教えて欲しい!」という思いを言葉にしようと、
自分が一生懸命になっていることが嬉しくて、幸せでした。

また、この10日間は本当にいろんな人に助けていただいた日々でした。
JAN-Linkの皆様はもちろん、ホストファミリー、学校の友達、ビクトリア行きのバスに乗り遅れた私(まぬけ…)を助けてくれた船員さん、一緒に迷子になったもののついに一緒に目的地にたどり着いたニュージーランド人のジーン、英語で上手く伝えることが出来ず悔しい思いをしていた私に「Don’t be shy!!」と何度も何度も励ましてくれた、たまたまバス停で知り合ったおじさん(名前を忘れてしまいました…泣)などなどなどなど、本当にたくさんの出会いがありました。ここですべての人を紹介したい思いですが、あまりに多いので割愛(;_;)。すべての出会いに感謝しています。

一瞬一瞬、ただ街中を歩いたことすらも、すべてが私の宝物です。自分のこれからの人生を見つめるきっかけにもなったと思います。ありきたりな表現しか出来ませんが、本当に素晴らしい体験だったと感じています。今度はぜひもう少し長く滞在したいです。その時にもっともっと多くのことにチャレンジ出来るように、英語の勉強をコツコツ続けていきます!

幼稚園ボランティア

美木聖哉様

僕はバンクーバー市内にあるDaycare Centerで3週間のボランティアをしました。営業時間は7:30~17:30。
月曜日から金曜日まで。子供は現在21人先生は4人+ボク。
一番小さい子で2歳半。一番大きい子で4歳。人種は非常に様々で、中国系・ドイツ系・イギリス系・ブラジル系・フィリピン系・インド系・チリ系・パナマ系などなど。
またミックスの子供たちも少なくありません。
ちなみにパナマ系の子は双子の女の子で顔いっしょ髪型も服装も一緒でまったく見分けがつきません・・・
これほど様々な人種が同じ場所で生活しています。これぞ異文化コミュニケーションだと肌で感じました。

日本にこのような場所があるでしょうか?言葉や文化の壁を勝手に感じ、異なるモノを遠ざける。良くも悪くも島国根性。それが悪いことだとは言いません。
国によって性質が異なるのは当たり前だし、日本はほんとに島国だし・・・それでも1つ自信を持って言えるのは「海を渡れっ」ということ。価値観変わっちゃいます!!

 

 まずは今日したボランティアの流れを紹介します。
10時前に出勤した時点で子供たちはFree Playをしていました。
粘土で遊ぶ子、絵本を読んでいる子、おもちゃで遊んでいる子と様々でした。その中にいきなり知らない人(ボク)が入ってきたので子供たちは固まってました。そんな子供たちの前に立ち自己紹介タイム。。。

 「Hi, Nice to meet you! My name is Masaya coming from Japan.How are you guys !?」

子供たちの反応は・・・・無視っ!!好奇心と警戒心が入り混じったような子供たちの目線が痛かった・・・それでも徐々に慣れてきたのかみんな仲良くしてくれました!
Free Playが終わった後はダンスタイム一人残らず踊り狂ってました。負けじとボクも踊りましたよ!!
この時点で何人かの子供たちとマブダチになりました。踊りが世代と国境を越えた瞬間ですね。

その後は絵本タイム、お散歩タイム、ランチタイム、お昼寝タイムの流れでした。子供たちと一緒にランチを食べ、後片付けをして本日のボクの業務は終了。
ちなみにランチはビーフン(?)とデザートのアイスでした。

 

ようやく子供たちの名前も覚え、子供たちもボクの名前を覚えたところで、活動は終了です。
寂しいけど本当に良い経験が出来ました。最初はただの呪文のように聞こえていた子供たちの英語も少し慣れ、なにを言っているのか理解できるようにもなりました。
そしてなにより、前回も触れたように、これほどまでの異文化コミュニケーションの場に実際に参加できたことは、ボクのカナダ留学をより一層有意義なものにしてくれました。

留学生活を有意義なものにするには様々な手段があると思います。学校・仕事・旅行・趣味そしてボランティアなどなど。
大切なのは自分で考えること。自分がなにをしたいのか、そしてなにが必要なのか・・・それがわかって目的のある留学生活を送ればきっと将来のために価値ある留学が出来ると思います。

子ども達は本当にかわいかったですよ。またカナダに来たら遊びに行きたいと思います。

幼稚園ボランティア 

柴田千尋様

こんにちは!ちひろです★昨日無事に日本に到着しました。
到着日が飛行機の遅れで1日遅くなってご迷惑をおかけしました!
帰りは引き返しはしませんでしたが、電気が壊れていたりとか…
ま、無事着いたのでよかったのかな(笑)

日本はありえないぐらい暑いですよ…。今カナダは日曜日の夕方ぐらいですよね。カナダいいなぁ~(>∀<)/~ 戻りたーい!!!!!!!!!!

滞在中はアヤさんにもジュンさんにもホントにお世話になりました。
おかげで言葉では表せないぐらい最高の経験をさせていただきました。
本当に感謝、感謝です(T∀T)嬉!

ステイ先もホントに楽しくて、ボランティア先もいい人ばかりで
毎日が最高でした☆” 今なんで日本にいるんやろ?って感じです。

写真を見たらもっと戻りたくなりますね(>_<。)
絶対にまたバンクーバーに行くことを決めました。
その時はまたお世話になりますね(笑)
次はもっと長期滞在したいなぁ~(・∀・)!

今日からお約束の英文日記を始めようかと考え中です:-)書けるかなぁ…(汗)

それから日本からブログを拝見させてもらうつもりなので、
カナダ情報いっぱい載せてくださいね☆楽しみにしてます!
これからカナダは雨が続いたり、寒くなるみたいですが、
みなさん風邪ひかないように気をつけてくださいね(*^_^*)
それではまたバンクーバーで会いましょう(’-^*)!

幼稚園ボランティア 

志筑聡子様